プロフィール
有限会社ワークデザイン
有限会社ワークデザイン
有限会社ワークデザイン
代表取締役
嶋崎 まるみ

【事業内容】
パソコンの出張サポート
パソコントラブル対応
パソコン講習
ネットワーク工事
電話工事
WEB製作
その他できること面白そうなことはなんでも

【資格等】
ネットエキスパートトレーナー
Microsoft MOT インストラクター
iNIP GOLDインストラクター
Microsoft MOUS/MOS(WORD,EXCEL,ACCESS)
VBSエキスパートベーシック
一太郎検定2級
初級システムアドミニストレーター
2種電気工事士
電気施工管理技士2級
工事担任者アナログ3種
職長・安全衛生責任者
甲種防火管理者
日商簿記2級
建設業経理事務士2級
秘書検定2級
メディカルハーブ検定
HSK二級
行政書士補助者
古物商許可

【リンク】
女性による女性の為のLANサポートネットワーク LAN-LAN-LAN
Wordpressの覚書
アタシのUbuntu備忘録
MovableTypeの覚書
EC-CUBEの覚書
Marumi Shimazaki

バナーを作成

QRコード
QRCODE
アクセスカウンタ

2015年02月07日

台湾に行ってまいりました(1日目)

2/2(月)10:45 羽田空港から松山空港へ出発。

テロの影響を心配、成田では駅からターミナルへの途中でパスポートを提示させられましたが、羽田では特にありませんでした。
羽田は成田ほど歩かなくて済むのが楽。
行きは身軽にして、手荷物だけで搭乗。
荷物を預けて、初っ端から荷物が出てこないなんてトラブルはごめんです。
エバー航空はキティジェット。何から何までキティちゃん。

キティジェット

機内食のフルーツミール。
キティジェット 

機内で映画の「KANO」を見ました。
KANO

13:30 予定通り松山空港に着陸。
台北

荷物が無いのですぐに入国手続き、入国カードを書きます。
滞在先がわからなくて会社に電話で問い合わせてる人がいました。
両替は日本でするより、松山空港でした方がレートが良いと聞いていたのでそのとおりにしました。

駅から電車に乗るのに、切符を買うのもよくわかりません。
機械があるけど、券売機なのか両替機なのか、とりあえず改札の横の案内所に行って、台北に行きたいと日本語で言うと、トークンと日本語の台北MRTガイドを渡してくれました。
ですが、このトークンの使い方がわからなくて、他の人のするのを見ようにも、みんなカードを使っていてトークンは見かけません。
近くの人に聞いたりジタバタしているうちに、ただカードと同じように当てれば良いだけということがわかりました。

切符 切符

文湖線に乗り、忠考復興で板南線に乗り換えて、台北車站へ。
特急券の予約はしてありますが、30分前までに窓口で切符を受け取る必要があります。
台湾鐵路管理局(略称:台鐵、英略:TRA)台北駅地下1Fにあり、人が並んでいるのですぐに見つかりました。
予約時の画面を印刷したものと見せるとすぐに発券されました。

15:40発で少し時間があるので、FreeWiFiに繋いだりしたいところですが、台北のWiFiはSNSが無いと登録できません。
どこか窓口に行けば手続きできるようですが、へたに移動して迷子になったら大変なのでやめときました。
空港でもフリーSIMを契約したかったのですが、これもへたに時間がかかって焦るのが嫌だったのでやめといたのです。
自慢じゃないが、私は日本でも道に迷います。駅の構内はGoogle先生も教えてくれません。
しかも、まだWiFi繋がってない、怖い。
早めに改札に入りました。

普悠瑪自強号で、花蓮に向かいます。
普悠瑪自強号
TEMU2000型電車、日本車両製造です。
終点なので安心。席は概ね満席でした。

天気がイマイチ・・・と思っていたら、雨が降り出しました。
私は雨女。
そして、17:45 花蓮に到着。

駅の改札はひとつかしら・・・と不安を感じながら出ると、播磨屋さんご家族でお迎えに来てくださってました。
えーーーん、安心した!!
心の中はHUG!!!

初めてお会いするのに、話したいこと多過ぎて時間が足りない夜でした。
お食事して、ひのきのお風呂に入って、ふかふかのお布団で爆睡。
台湾ビール 台湾料理

続く・・・。

タグ :台湾花蓮

同じカテゴリー(台湾のこと)の記事
みんな台湾に行こう
みんな台湾に行こう(2018-02-13 23:30)

Posted by 有限会社ワークデザイン at 12:36│Comments(0)台湾のこと
※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。