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有限会社ワークデザイン
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代表取締役
嶋崎 まるみ

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WEB製作
その他できること面白そうなことはなんでも

【資格等】
ネットエキスパートトレーナー
Microsoft MOT インストラクター
iNIP GOLDインストラクター
Microsoft MOUS/MOS(WORD,EXCEL,ACCESS)
VBSエキスパートベーシック
一太郎検定2級
初級システムアドミニストレーター
2種電気工事士
電気施工管理技士2級
工事担任者アナログ3種
職長・安全衛生責任者
甲種防火管理者
日商簿記2級
建設業経理事務士2級
秘書検定2級
メディカルハーブ検定
HSK二級
行政書士補助者
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2015年01月19日

プレーリードッグとのお別れ

先日、我が家の最後のプレーリードッグのライチが星になりました。
享年8、元旦の朝でした。

随分前から鼻に腫瘍ができていて、段々大きくなり、引っ掻いて傷になり、片方の鼻は塞がっていました。
何匹も育てて看取ってきたので、腫瘍に気づいても何もできないことはわかっていました。
特にこの子は群れで育ったので人にあまり懐かず、たとえ何とか騙して一度は病院に連れて行ったとしても、一度で済む訳もなく、何度も怖い思いをして、嫌な薬を飲まされて、手術したとしても輸血もできません。
一度も病院には連れて行かず看取ることにしました。
腫瘍が痛々しいので写真はもう撮りませんでした。
最後の2週間ほどは食べることも飲むこともせず、顔は静かに穏やかに眠っていました。

こうして長いプレーリードッグとの暮らしが終わりました。
最初にペットショップで買ったのは輸入禁止される前でしたから、14年前くらいでしょうか。
当時はあまり情報も無くて、ネットで飼っている人のブログやショップの情報を参考にしながら手探りでやってきました。
輸入禁止されてからは国内で生まれた子に高値がつきました。
我が家では2回ベビーを迎え、一番多い時で10匹ほどになりました。

ケージをどんなに工夫しても食い破り、鍵を破り、部屋の壁や床を齧り、窓の網戸を破ってベランダへ逃げてしまい、1匹は9階から落ちて星になりました。
ベランダに脱走されて、捕まえた私の指を深く噛み付いて、そのまま出血しながら部屋に戻したこともありました。
押し入れまで穴を掘って、その向こうのお風呂場まで行ってしまったこともありました。
部屋がボロボロになるだけなら良いのですが、脱走するとどこまでも高いところへも登ってしまい、落ちて怪我をするので、大きな住まいを自作しました。
プレーリードッグは人に懐くと言われていますが、最初2匹の頃はベタベタと懐いて部屋に離したりもしましたが、大世帯になると、群れが形成されて人間に懐かない子たちが出てきました。
年長のオスが長のような行動を取り、一番高いところで回りを見張ります。
発情期にはメスを取り合ってオスが争います。メスは巣作りを始めます。
生まれた子たちは、ここしか知らないのに、地面を固める頭突きを始めます。
プレーリードッグも個体差が大きい。
結局子供を産んだメスは1匹(チヂミ)だけで、もう1匹(クッパ)も産んだものの育てずに食べてしまい、これはショックでした。

家族ばかりだと近親相姦は良くないのでは無いかと思い、一度だけ生まれた子をオークションに出しました。
落札した方は、やはり前にプレを飼っていて星になってしまったそうで、その頃は輸入禁止になっていたので結構高値がつきました。お金が欲しいわけではないので、実際にはその方には必要経費分しかいただかず、プレの為にお金を使っていただきました。最初から安くしたり無料で譲るというと、ウソをついて譲り受けて転売する人もいるのと、ある程度お金を用意できる人でないと飼育も難しいと考えたのでした。
でもその方は、前に飼っていた子と違ってなかなか懐かなくて苦労していらっしゃったようでした。

病院もエキゾチックアニマル専門の病院にかかりました。
どんなに気をつけても病気にはなります。
もちろん保険もありません。
薬を飲ませるのも大変です。

そんな思い出が一杯のプレとの14年間が終わりました。
みんな厚木の霊園に眠っています。
プレーリードッグ プレーリードッグ  
Posted by 有限会社ワークデザイン at 00:49Comments(0)ペットのこと

2009年12月29日

またまたプレーリードッグ発情期

今年も恒例の発情期がやってまいりました。
メスは巣作り、オスは怪我するほどの凶暴化。
で、危険なので隔離です。

隔離されたジャン

  

Posted by 有限会社ワークデザイン at 22:35Comments(0)ペットのこと

2009年08月10日

くっぱが星になりました

我が家のプレーリードッグのくっぱが昨日お星様になりました。
9歳のおばあさんで、白内障になって目は見えていなかったようです。
あまり人に懐かないタイプで、プレには珍しくなでられると逃げる子でした。
子供の頃からやんちゃで、壁や床を穴だらけにし、押入れの奥からその向こうのお風呂場までトンネルを掘って、手を焼かされました。
何度もあちこちで落下して、尻尾を怪我し、そこから自咬症になり、手術で尻尾を取ってしまいました。
ベランダで脱走した時は、助けようとつかまえた私の指を思いっきり噛みついてくれました。
2度子供を生みましたが、すぐに食べてしまい、子孫を増やさない子でした。
最近だんだん寝ている時間が多くなり、食が細くなり、痩せていきました。
年も取っているし、病院での治療は本人は苦痛だと思い、あえて病院には連れていきませんでした。
でも辛そうな風は無く、最後まで血の繋がらない他の子達と寄り添って、昨日の朝眠ったまま息を引き取っているのが見つかりました。

先に星になったかるび・ちぢみと同じ厚木の霊園に連れていきました。
さようならくっぱ。  
Posted by 有限会社ワークデザイン at 08:25Comments(0)ペットのこと

2008年08月31日

パイプにはまりました



6匹でしっかり入ってます。
何考えてんだか・・・。  
Posted by 有限会社ワークデザイン at 03:08Comments(1)ペットのこと

2008年08月31日

チヂミの思い出


↑体調の良い日、仕事から帰ったらちゃっかり買い物袋にカブを見つけて・・・。

家の中のあちらこちらにチヂミの思い出があります。


両端の2匹以外は、みんなチヂミの子供たち。
2~3才なのにチヂミよりずっとでかい。
  

Posted by 有限会社ワークデザイン at 03:02Comments(1)ペットのこと

2008年08月28日

おつかれ、チヂミ



8/26(火)早朝、チヂミが星になりました。
3日前から容体が悪化、心臓が早くなり、体が冷たくなり、食欲も無くなり、眠れなくて苦しそうで・・・。
お医者さま曰く、肺に水が溜まっているかもしれないそうで、無理に水を抜く治療も危険、点滴も無理、お薬をいただきましたが、翌朝チヂミはやっと眠れました。
最後の顔はとてもきれいでした。
しばらくすると口から水が出てきました。

チヂミもカルビと同じ厚木の霊園に連れていきました。
癌と宣告されてから10ヶ月を生きました。
よくがんばりました。
おつかれ、チヂミ。

  

Posted by 有限会社ワークデザイン at 10:55Comments(1)ペットのこと

2008年08月03日

ちぢみが元気になった


ガンと宣告されて、手術も不可能で、その後一時は食欲も落ちてしまい、あまり動かなくなって心配されたちぢみでしたが、週に1度病院に通い増血剤を飲ませたり、いろんな食べ物を試したところ、食欲が出てきて体重が戻ってきました。
体調が良いと、回し車にも乗ります。
病院へは月に1回通うことになりました。
ヤギのミルクが効果があったのかもしれません。でも、それはあげ過ぎは良くないので、今は豆乳を飲ませています。

ずっとかまっていたのですっかり甘えん坊になってしまいました。
毎日手や足にまとわりついて、なでなでをねだります。  

Posted by 有限会社ワークデザイン at 10:33Comments(0)ペットのこと

2008年06月07日

悪人づら

我が家のプレーリードッグの中の、名古屋からやってきたジャン。
どうも、悪人づらである。
他の子とは1匹だけ血筋が違う。
「負けてはならん」という気持ちからか、かるび亡き後の権力争いが激しい。
餌の取り合いも、発情期のメスへの自己主張もとても強い。
他の子よりも食べ物の好き嫌いも無い。何でも食べる。
でも、動きが敏速で、食べても太らない。
案外、こういう子がしぶといんじゃないかと思う。

でも・・・、もうちょっと性格直した方がいいと思うぞ。

  
Posted by 有限会社ワークデザイン at 15:01Comments(1)ペットのこと

2008年06月07日

ちぢみの食欲が無い

このところ、急にチヂミ(プレーリードッグ)の食欲が衰えた。
寝ている時間が増え、食べるとき以外は寝ているかじっとしている。
自分では、餌のある所や水のボトルの所まで行かない。
あまりに食べないので病院で診察も受けた。
そもそも、癌なのでその為と言われればもう何もできない。
お医者様と相談して、無理な苦痛を伴う治療はしないことにしている。
とにかく食べないと餓死してしまうので、何か食べられるものを探して、それに混ぜて食欲促進剤と増血剤(貧血なので)を無理の無い範囲で飲んでもらうことにした。
毎日、本人の調子によって食べられるものが違う。
ゴーツミルク(羊のミルク)、豆乳、野菜スープなどに薬を混ぜて、飲めるものを毎日探る。
固形のペレットは食べなくなってしまい、一時は牧草もとうもろこしも食べなくなっていたが、薬が効いたのか牧草ととうもろこしは調子の良いときは食べる。
一時はヨーグルトにリンゴジャムを添え、これに薬を混ぜて食べていたが、今は受け付けない。

食べるもの:ゴーツミルク、豆乳、野菜スープ、とうもろこし、牧草、猫の草、リンゴ(少し)、ひまわりの種、バナナ(少し)、プレーリーポップ
食べないもの:さつまいも、かぼちゃ、にぼし、ペレット、くるみ、蒸しパン、ヨーグルト、リンゴジャム、メープルシロップ、ビスケット、干し芋、ピーマン、  
Posted by 有限会社ワークデザイン at 12:59Comments(1)ペットのこと

2008年05月17日

何に怯えた?

00001.jpg我が家のプレーリードッグ達、昨日5/16の20:30頃ですが、突然みんなして隠れてしまった。
そして、1匹が何かに怯えたように「キャンキャン」と鳴き続けた。かなり長い間鳴き続けた。

ちなみに同じ頃、うちのスタッフさんちの猫さんも、いつもは甘えてくるのがなぜかどこかに隠れていたそうです。

・・・・・、何かの前兆でなければ良いのですが・・・。  

Posted by 有限会社ワークデザイン at 23:45Comments(1)ペットのこと

2008年04月08日

プレの世界

長のかるびが星になる前後、他の子たちもまた大変でした。
今年の発情期が始まりです。jan.jpg
まず、名古屋からやってきたジャンが発情期になり、長のかるびを攻撃し始めたのです。流血の事態を避ける為、ジャンを別のケージに隔離しましたが、かるびはショックで食欲が無くなってしまい、これをきっかけに、もともと抱えていた病気もあってか、お星になりました。

メスのいない別ケージに入れられて、元気の無くなったジャン。
そろそろ落ち着いた頃、ジャンをみんなの所に戻そうとすると、今度はピータンがジャンを激しく攻撃。

縄張り争いなのでしょうか、今度はジャンがショックでか、何かに怯えるようになり、食欲が無くなってしまい、段々痩せてきてしまいました。

←痩せたジャン

今度は、ピータンを3階建てケージの3階に隔離。パイプを閉鎖。
ところが、閉鎖したあるはずが、なぜか開いてしまう。
賢いプレは、こんなものも解除してしまうのです。

気づいた時は、みんな開いていて、ジャンとピータンはまた喧嘩・・・。
でも、ひとしきり暴れると、ジャンは突然もりもりと食べ始めたのでした。
かくしてジャンとピータンは、お互いに折り合いをつけ、また仲良く一緒に暮らせるようになりました。

めでたし、めでたし。
ですが、来年は要注意。  
Posted by 有限会社ワークデザイン at 22:36Comments(0)ペットのこと

2008年04月05日

新居完成


プレの新居ができました。
newhouse.jpg前の住まいもアクリルで力作だったんですが、それでも継ぎ部分(プラスチック)を齧られて、もうそろそろ危ないと思われ(プレの執念ってすごい)、ダーリンが設計及び制作しました。

今度は3階建てです。
部屋の中からはみんなアクリルで齧ることはできません。
齧る用には、2Fに板があります。
1Fがみんなの寝室。
2階の右側にあるのは回し車。
奥にあるのは各階へ行き来できるパイプです。
床はやはりアクリルですが、隙間があるのでゴミは下の受け皿スペースに落ちて、そこだけ引き出して掃除ができます。

気になる建築費は・・・、
怖くて集計してません。

  
Posted by 有限会社ワークデザイン at 23:16Comments(1)ペットのこと

2008年02月28日

さようなら、かるび


我が家のプレーリードッグの長、かるびが星になりました。

この1週間ほどで急に食欲が無くなり、下痢をして、強制受給してエサを食べさせましたが、昨日病院に連れて行った時には、「腎機能障害、もういつ逝ってもおかしくない」と言われ、昨夜息を引き取りました。




Karubi_1.JPG←子供の頃のかるび

ちぢみは癌なのに良く頑張っています。
なのに、だんなさんのかるびのほうが先に逝ってしまいました。
8歳で、プレの年齢としては高齢で、子供も6匹も残しました。
この子はうちで初めて飼ったプレでした。
とてもやんちゃで部屋をぼろぼろにしてくれました。
思い出のたくさんある子です。

病気の間に、強制受給してこぼれたエサや、下痢で汚れていたので、今日はお風呂に入れました。
そして、厚木の霊園でお別れしました。

  
Posted by 有限会社ワークデザイン at 16:08Comments(1)ペットのこと

2008年02月18日

ジャン隔離

SANY0001.jpgプレのオス連中が発情期なのだ。
中でも激しいのが、名古屋からやってきたジャン。
コイツったら年老いた長のかるびを激しく攻撃。
これでは怪我をしてしまう。
と言う訳で、隔離されました。

とたんにしおらしくなっちゃって、しょんぼりです。  
Posted by 有限会社ワークデザイン at 11:17Comments(0)ペットのこと

2007年12月23日

ちぢみは元気

chii.jpg癌と診断されて、手術も断念したちぢみでしたが、元の住まいに戻って、今はとても元気です。傷口もきれいに直って、食欲もあります。
食べても食べても足りないようで、しょっちゅう食べています。
貧血気味なので増血剤は飲んでます。
腰のしこりはなんだか柔らかくなったような気もします。  
Posted by 有限会社ワークデザイン at 01:46Comments(1)ペットのこと

2007年11月28日

エリザベスカラーが取れた

chi_1.jpgちぢみのエリザベスカラーが取れました。傷口も抜糸しました。
心配していた自咬性ですが、カラーを取ってしばらくは傷口を気にしていましたが、どうやら大丈夫そうです。
今までカラーが邪魔で寝づらかったのでしょう。タオルに潜って寝ています。
何でも無いみたいに元気で、食欲もあるんですが、しこりは確実に大きく堅くなっています。

もう数日したら、仲間のところに帰れます。  
Posted by 有限会社ワークデザイン at 21:53Comments(0)ペットのこと

2007年11月11日

ちぢみのちゃぶ台返し


SA410001.jpgエサを食べるのに手を使えないちぢみの為に、エサ台を作りました。
なかなか良い出来で、上手く食べれるようになりました。

が、食べ終わるとなぜかふっ飛ばします。

ちぢみのちゃぶ台返しです。

  
Posted by 有限会社ワークデザイン at 08:20Comments(1)ペットのこと

2007年11月08日

癌とともに・・・

chi_1.jpgちぢみが帰ってきました。
手術の翌朝、自分で傷口の縫い糸を食いちぎってしまって、傷口はパックリだったそうです。先生曰く、器用に一本一本糸を切っていたそうです。
仕方なく、エリザベスカラーをつけられてしまいました。

癌は腹筋の筋肉についていて、内臓についていない為食欲もあって、あまり苦しくないのだろうという話でした。あとは、筋肉からどの程度転移するものか、さらに検査の結果を待って、癌とともに生きることになります。

今は出血の為、貧血気味で、お薬を飲んでいますが、なによりプレは手を使う動物なので、食事も毛づくろいも手が使えず辛そうです。食事は口まで運んでやり、痒そうなところは掻いてやると気持ち良さそうに目を閉じています。

chi_2.jpgエリザベスカラーは、傷口が完治するまで当分外せないでしょうね。
プレは自咬症と言って、自分の傷ついた部分を取り除こうとして食いちぎってしまうのです。
別の子も尻尾を怪我した時、さらに自分で噛みちぎって、とうとう付け根に少ししか尻尾がなくなってしまいました。

きっと怖かったでしょうに、なのに帰ってきたらけっこう元気で、食欲もあって、ちゃんとお薬も飲んで、賢くてえらい子です。
6匹の子を産んだちぢみ、母は強し。  
Posted by 有限会社ワークデザイン at 00:34Comments(1)ペットのこと

2007年11月04日

ちぢみが癌に

我が家のプレーリードッグのちぢみが癌と診断されました。

足の付け根の上くらいにしこりがあって、心配なので病院に連れて行ったところ、血液検査などをした結果、悪性の癌と診断されました。
実は昨夜手術をしてもらったのですが、腹筋についている癌で出血がひどくて取れず、手術は中止したとのことです。
少しでも直るほうに望みをかけて手術してもらいましたが、かえって辛い思いをさせてしまいました。

明日、病院に迎えに行ってきます。  
Posted by 有限会社ワークデザイン at 20:35Comments(1)ペットのこと

2007年01月23日

アイボ欲しい

今日、光の設定に伺ったお客様宅で、アイボに会った。
「躾が難しくてね」とお客様。
なんでも、Sonyが製造をやめてしまったので、壊れると修理が高いのだそうだ。
特にすごい機能は無い。
人に愛されるだけの愛玩用ロボット。
だから、飽きられたら終りだ。
修理代を払うほど愛されていなかったらもう終わり。

なんだか・・・、欲しくなってしまった。  
Posted by 有限会社ワークデザイン at 23:19Comments(0)ペットのこと